縮毛にはショートがおすすめ、矯正しないでくせ毛を活かそう

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髪のチリチリや広がりが気になる縮毛の髪質。

縮毛はくせ毛の中でもクセが強めの髪質です。

クセが強いため、縮毛矯正をしなくてはいけないと考えていませんか?

今回の記事では、くせ毛を見てきた美容師が矯正なしで縮毛にショートヘアをおすすめする理由を解説していきます。

ショートヘアはコンパクトなスタイルという印象が強いですが、広がりやすい縮毛にもぴったりなんです。

ストレートヘアにしなくてもOK、くせ毛を活かしたショートヘアについてご紹介。

広がりやすい縮毛におすすめのスタイリング剤もご案内しています。

ごわつきがまとまらない縮毛の方必見、まとまりにくい部分に使うべきスタイリング剤もお伝えします。

くせ毛の種類のひとつ、縮毛とはどんな髪質なのかおさらい

くせ毛にはたくさんの種類があり、悩みもそれぞれ。

くせ毛にはたくさんの種類があり、悩みもそれぞれ。

天パと呼ばれるうねりの強い髪質や、広がる髪質、縮れ毛や猫っ毛などのくせ毛。

今回は、縮毛と呼ばれるくせ毛に焦点を当てて解説していきます。

中でも、縮毛におすすめのショートヘアとは?

くせ毛に詳しい美容師が縮毛の髪質をお伝えしていきます。

くせ毛だからこそストレートヘアになりたい!

真っ直ぐなヘアスタイルにしたい!

そうお考えのくせ毛さんは多いですが、くせ毛を活かしてしまうヘアスタイルも可愛いんです。

くせ毛を活かしてしまうヘアスタイルも可愛いんです。

縮毛でお悩みの方も多いですが、縮毛を活かしたショートヘアにすることをおすすめしています。

ショートと言ってもたくさんの種類が。

ショートボブやハンサムボブ、マッシュショートなど。

ショートヘアは丸みのある女性らしい髪型。

年齢関係なく、学生や30代、40代の方も取り入れやすいのがショートヘアです。

女性だけではなくメンズにも人気が高いんですよ。

ロングやミディアムヘアもかわいい髪型。

ロングヘアはシャンプー後に髪を乾かすのに時間がかかるというデメリットも。

しかし、シャンプー後に髪を乾かすのに時間がかかるというデメリットも。

ショートヘアは、お手入れが簡単なのもメリットの1つです。

では、縮毛さんにはどんなショートヘアが似合うのでしょうか?

という本題に入る前に、縮毛の性質を解説します。

縮毛とは、髪が縮れた状態の髪の毛。

細かくうねって縮れている髪の毛を指します。

髪の毛1本1本が縮れていて、髪型全体のクセが強いように見えるのが特徴です。

くせ毛の種類(縮毛の特徴)

  • 髪が広がって見えやすい
  • 乾燥してパサついて見える
  • ゴワゴワしている
  • 濡れていても乾燥していても形状が変わらない

これらが縮毛の特徴。

広がりやすいのでショートヘアが向いている髪質。

ショートにすることで広がりを抑えます。

通常、くせ毛は湿気に左右されるタイプが多いもの。

水分を含むことで髪のうねりやハネが強くなることが多いです。

縮毛は湿気に左右されない髪質。

しかし、縮毛は湿気に左右されない髪質。

髪質によっては、ショートにしても広がる可能性が。

縮毛でショートにする場合は、美容師によく相談すると良いでしょう。

縮毛は濡れていても乾いていても、チリチリとした形状のまま。

細かくうねった縮毛は、髪全体が広がりまとまりにくい特徴も。

ゴワゴワとした手触りで傷みのあるように見えてしまう、ボリュームがでてしまうといった髪質です。

日本人だと縮毛は少数、チリチリの髪が特徴です

日本人だと縮毛は少数、チリチリの髪が特徴です

縮毛は、実は日本人には少ない髪質。

日本人に多いくせ毛とは、以下のようなタイプです。

  • 髪1本1本が細くうねっている猫っ毛
  • うねりのある髪質
  • ハネるくせ毛
  • 毛量がまとまりにくい髪質

など、うねりやまとまりが気になる方が多いです。

縮毛は日本人には少ないごわつきのある髪質。

髪がチリチリと細かくうねっていて、ボリュームが出やすく広がりやすい髪質です。

日本人には少ないのですが、黒人の方をイメージしていただくと分かりやすいでしょう。

髪の毛1本1本のクセが強く、広がりやすいのが縮毛の特徴です。

湿度・乾燥に関係なく常にゴワゴワしているのも縮毛の特徴

湿度・乾燥に関係なく常にゴワゴワしているのも縮毛の特徴

縮毛の特徴の1つ、湿度や乾燥に左右されないということ。

冒頭でもお伝えしましたが、縮毛は湿気や乾燥に関係なくゴワゴワした髪質。

一般的なくせ毛は湿気に左右されますが、縮毛は左右されません。

通常くせ毛は湿度の高い梅雨や、乾燥する冬にくせが強くなるもの。

うねりや広がりが強くなります。

しかし、縮毛はいつの季節でも髪の形状が変わりません。

季節や湿気・乾燥関係なく、縮毛のままチリチリ・ゴワゴワした髪質です。

環境によってクセが特別強くなるということがありません。

では、なぜ縮毛になるのでしょうか?

縮毛になる原因を見ていきましょう。

縮毛になる原因を見ていきましょう。

縮毛が生まれる原因は2つ。

  • 遺伝による先天的なもの
  • 加齢によるもの

先天的な原因とは、生まれつきや遺伝によるもの。

生まれつきの毛根の形が直毛と違うことで、縮毛が生まれてしまうのです。

では、くせ毛・直毛の毛根の違いとはどんなものでしょう?

くせ毛・直毛の毛根の違いとはどんなものでしょう?

くせ毛と直毛の違いとは、毛根の形。

直毛の場合、毛根がキレイな円形をしています。

しかし、くせ毛や縮毛の場合は毛根が楕円形など歪んだ形をしています。

髪の生え際がまっすぐになっていないため、縮毛が生まれてしまいます。

また、縮毛は加齢によっても増えていきます。

髪のダメージが蓄積することで、直毛だった髪が縮毛になることも。

  • ヘアカラーやパーマによる髪のダメージ
  • 環境やストレスによるもの

ヘアカラーやパーマなどの外的要因や、環境やストレスによる内的要因で縮毛が増えてしまうのです。

ヘアカラーやパーマなどの外的要因や、環境やストレスによる内的要因で縮毛が増えてしまうのです。

縮毛でショートヘアにすることは可能なの?美容師が解説します

結論からいうと、縮毛でもショートヘアにできます。

縮毛は広がりやすい髪質なので、ショートヘアにするとボリュームが出やすいです。

しかし、どんな髪質もショートヘアにできないということはありません。

縮毛以外にも広がりやすいくせ毛はありますが、くせ毛がまとまるようなカットをすれば良いのです。

縮毛以外にも広がりやすいくせ毛はありますが、くせ毛がまとまるようなカットをすれば良いのです。

ただし、理想のショートヘアにできるとは限らないことを知っておきましょう。

例えば、縮毛の髪質でウェット感のある外ハネショートにしたい場合。

縮毛は乾燥して見えるゴワゴワとした髪質です。

ウェット感のある外ハネショートにしたいと思っても、縮毛はツヤ感を出しにくい髪質。

また、外ハネショートとは基本的に髪が細め〜普通、毛量が少なめ〜普通の髪質向け。

外ハネショートとは基本的に髪が細め〜普通、毛量が少なめ〜普通の髪質向け。

全体的にまとまりのあるコンパクトにおさまる髪質の方が整えやすいショートヘアです。

縮毛の場合、髪の毛が1本1本細くても、毛量が少なくても、ゴワゴワと広がりやすいのです。

ウェット感を出すのも、コンパクトにまとめるのも難しい縮毛。

縮毛の髪質でもショートヘアにできますが、理想のショートヘアと縮毛に合ったショートヘアは異なるもの。

理想のショートヘアやなりたいショートヘアを美容師に相談しながら、縮毛がまとまりやすいスタイルを相談するのがおすすめです。

理想のショートヘアやなりたいショートヘアや、縮毛がまとまりやすいスタイルを相談するのがおすすめです。

「縮毛だと、なりたいショートヘアになりにくいの?」

「広がりやすい縮毛の場合、必ずしも理想のショートヘアになれないの?」

そんな風に落胆する方もいらっしゃいますが、ご安心ください。

ショートヘアのバリエーションは多いもの。

  • ショートボブ
  • マッシュショート
  • ウルフショート
  • 刈り上げショート

など、ショートヘアはたくさんのスタイルがあります。

縮毛で広がりやすい髪を抑えるショートヘアもたくさん。

ショートヘアカタログを見て、ショートの種類を知っておくのもオススメですよ。

ショートヘアカタログを見て、ショートの種類を知っておくのもオススメですよ。

縮毛の髪質だと一括りにしても、縮毛のクセは人それぞれなのです。

縮毛だからなりたい髪型になれない、という不安をなくしてあなただけにぴったりのショートヘアをお楽しみくださいね。

カット後に正しいスタイリング剤を選ぶことでおしゃれな髪型に

カット後に正しいスタイリング剤を選ぶことでおしゃれな髪型に

縮毛をショートヘアにカットした後は、スタイリングが大切。

まとまりにくく、広がりやすい縮毛の髪質。

ショートヘアにしてまとまりのあるように見えても、自宅でのスタイリングが難しい場合も。

美容院でカットした直後は、縮毛の広がりを抑えるショートにスタイリングされています。

しかしショートヘアにしたあと、一人でスタイリングしようとすると難しい場合があるんです。

一人でスタイリングしようとすると難しい場合があるんです。

特に、縮毛が伸びかけてきているとき。

伸びかけの縮毛は広がりやすく、ボリュームを抑えるのが難しいことがあります。

髪は縦に伸びているのに、なぜか横に大きくボリュームが広がってしまう。

縮毛とはそういったボリューム感の出やすい髪質なのです。

縮毛をショートヘアにした後はスタイリングが大切。

では、縮毛がショートヘアになった場合はどんなスタイリング剤で髪をまとめるのが良いのでしょうか?

スタイリング剤といってもたくさんの種類があります。

スタイリング剤といってもたくさんの種類があります。

  • ヘアワックス
  • ヘアオイル
  • ヘアミルク
  • ヘアミスト

寝癖直しによく使われるヘアミストから、ヘアケアに使われるヘアオイルまで。

また、伸びやすくしっとりしたヘアミルクなどもあります。

これらの中で、縮毛におすすめのスタイリング剤はヘアワックス。

縮毛におすすめのスタイリング剤はヘアワックス。

ワックスはヘアセットをキープするだけではなく、髪の広がりを抑えてくれるアイテムでもあります。

縮毛のショートヘアに相性が良いスタイリング剤なのです。

縮毛はゴワゴワ感や乾燥して見える髪質なので、ツヤ感をアップさせてくれるワックスがおすすめ。

  • 髪の広がりを抑える
  • ツヤ感がアップする

縮毛でショートにした後は、この2点が特徴的なワックスを選ぶことをおすすめしています。

ワックスを買うときに、この2つの効果があるか商品を調べておくと良いでしょう。

縮毛矯正を繰り返して髪を傷め続けるのではなくくせ毛を活かそう

縮毛矯正を繰り返して髪を傷め続けるのではなくくせ毛を活かそう

縮毛はチリチリとしたうねりの強い髪質。

縮毛矯正をしてストレートヘアにしている方も多いです。

しかし、縮毛矯正は美容院の施術の中でもかなり髪が傷む施術。

髪が真っ直ぐになる分、髪への負担が大きいのです。

髪に負担がかかる理由は、縮毛矯正の手順にあります。

髪に負担がかかる理由は、縮毛矯正の原理にあります。

縮毛矯正は、薬剤とストレートアイロンの高熱で髪をストレートにするもの。

縮毛が簡単に真っ直ぐになりますが、髪がダメージを受ける原因に。

また、定期的に美容院に通う必要があるため、時間と費用もかかります。

縮毛矯正は縮毛を真っ直ぐにするもの。

ただし、以下のデメリットも存在することを覚えておきましょう。

  • 薬剤とアイロンの熱ダメージによって髪が傷む
  • 施術に時間がかかる
  • 費用がかかる
  • 定期的に通う必要がある

縮毛矯正による髪のダメージを最小限にしたい場合、美容師に相談してみましょう。

実際に縮毛矯正でどのようなダメージを受けるのか。

縮毛矯正でダメージを受けた髪に、どんなヘアケアをしたら良いか。

縮毛矯正による髪のダメージを最小限にしたい場合、美容師に相談してみましょう。

気になるところは、縮毛矯正を受ける前に相談しておくのがおすすめです。

美容師目線でお話させていただくと、縮毛矯正を続けることはあまりおすすめできません。

はじめにお伝えしたように、縮毛矯正は髪への負担が大きい施術。

髪がストレートになりますが、ダメージが大きい分またくせ毛が生まれてしまう場合も。

髪の傷みによって縮毛を増やすよりも、縮毛を活かしたヘアスタイルにすることをおすすめしています。

縮毛を活かしたヘアスタイルにすることをおすすめしています。

先ほどお伝えしたように、縮毛に合うショートヘアはたくさんあります。

縮毛に合うショートヘアや髪型にして、縮毛をそのまま活かして可愛い髪型にすることをおすすめしています。

縮毛を活かすには、カット後のスタイリングが大切。

このように、簡単に縮毛を活かしたり広がりを抑えたりできるワックスがあるんです。

このように、簡単に縮毛を活かしたり広がりを抑えたりできるワックスがあるんです。

簡単にスタイリングできるワックスを紹介させてください。

くせ毛専門の美容師が開発したプリュムワックスを紹介します

縮毛の髪を簡単にスタイリングできるのは、プリュムワックス。

 ヘアセットをしながらヘアケアもできるプリュムワックス

ショートヘアにした後の縮毛のスタイリングにぴったり。

では、縮毛のスタイリングにプリュムワックスがぴったりな理由とは?

プリュムワックスの効果を詳しく紹介していきますね。

プリュムワックスの効果

  • 髪にツヤ感が出る
  • 髪にまとまり感が出せる
  • キープ力が高いので自由にアレンジできる

ショートヘアにした後の縮毛には嬉しいツヤ感の出る効果が。

ショートヘアにした後の縮毛には嬉しいツヤ感の出る効果が。

また、うねりを活かすスタイリングがしたい場合は、パーマ風にスタイルキープ。

部分的に広がる縮毛をまとめたい場合は、まとまりのあるスタイルに。

スタイルキープもまとまりのある髪にもできるプリュムワックス。

縮毛のスタイリングにおすすめの理由です。

ヘアセットだけでなくヘアケアもできるヘアワックス

ヘアセットだけでなくヘアケアもできるヘアワックス

プリュムワックスはツヤ感の出るワックス。

縮毛は乾燥して艶の少ない髪質なので、プリュムワックスでツヤ感アップ。

また、そのツヤ感というのは髪を保湿できるワックスだからできること。

プリュムワックスは、しっとりした固形トリートメントのような使い心地。

保湿成分として下記の成分を配合しています。

  • ワセリン
  • ホホバオイル
  • アルガンオイル
  • ミツロウ

髪にも肌にも嬉しい保湿成分でお作りしています。

洗い流さないトリートメント・プリュムワックス。

縮毛の髪をまとめるスタイルキープだけではなく、ヘアケア用品としてもお使いいただけます。

プリュムワックスは髪にも肌にも嬉しい保湿成分でお作りしています。

保湿成分がたっぷり含まれているので、縮毛の敵である乾燥からも髪をしっかり守ります。

プリュムワックスは、縮毛の髪質にもおすすめのヘアケア用品&スタイリング剤。

空気中の水分から髪を保護し、過剰な水分吸収による膨張を予防します。

髪がまとまりにくい縮毛を抑える効果が期待できますよ。

ワックス特有の不快なベタつきが少ないのもポイントです。

プリュムヘアオイルと組み合わせて洗い流さないトリートメントを

プリュムワックスとセットでお使いいただきたいのが、プリュムヘアオイル。

くせ毛の髪におすすめ、プリュムヘアオイル

ヘアオイルで髪を保湿し、ワックスで髪に潤いを閉じ込めます。

縮毛は、髪の表面に無数の凹凸があることがほとんど。

そのため、ヘアケア剤を使用して髪の表面をなめらかに整えてあげる必要があるのです。

ヘアオイルで髪を保湿し、ワックスで髪に潤いを閉じ込めます。

縮毛の髪質を毛髪補修&保湿。

プリュムヘアオイルの特徴は、無添加ヘアオイルということと、毛髪補修成分。

  1. 無添加(香料、着色料、保存料、アルコールフリー)
  2. 3つの毛髪補修成分配合
  • イソステアロイル加水分解コラーゲン
  • イソステアロイル加水分解ケラチン(羊毛)
  • イソステアロイル加水分解シルク

無添加の自然派オイルが髪にやさしく浸透します。

お肌にやさしいだけではなく、3つの毛髪補修成分配合。

使い方も簡単で、オイルの嫌なベタつきがなくさらりとした使い心地のプリュムヘアオイル。

イソステアロイル加水分解コラーゲンは、加水分解したコラーゲンとイソステアリン酸から得られる、保湿力が高い成分です。

イソステアロイル加水分解ケラチンは髪に馴染みやすく、毛髪補修の高い成分。

髪にツヤを与えてくれます。

イソステアロイル加水分解シルクも髪になじみやすく、保湿・保護してくれる成分です。

使い方も簡単で、オイルの嫌なベタつきがなくさらりとした使い心地のプリュムヘアオイル。

ヘアオイルの正しい使い方

さらさらした指通りにしてくれるオイルです。

髪を巻いたあとは、キープとヘアケアしてくれるオイルを。

プリュムワックス&ヘアオイルでスタイリングやダメージケアを行いましょう。

 プリュムヘアケアの2STEP洗い流さないアウトバストリートメント

縮毛でもショートカットを楽しみたいあなたへ

縮毛は全体的にクセの強い髪質。

  • 髪が広がって見えやすい
  • 乾燥してパサついて見える
  • ゴワゴワしている
  • 濡れていても乾燥していても形状が変わらない

こういった特徴があります。

しかし、縮毛だからショートヘアにできないということはありません。

縮毛でもショートカットを楽しみたいあなたへ

デザインやスタイリング次第で、縮毛の広がりを抑えるショートヘアにできるのです。

そのため、縮毛の髪質にはスタイリングが大きなポイントに。

縮毛のショートヘアをスタイリングするには、ツヤ感が出てスタイリングしやすいワックスがおすすめ。

中でもプリュムワックスを使ってスタイリングするのがイチオシです。

更に髪を毛髪補修&保湿してまとまりやすい髪質にしたい場合は、プリュムヘアオイルの併用をお勧めしています。

縮毛のショートヘアで、アレンジやスタイリングを楽しんでくださいね。

 プリュムヘアオイルとプリュムワックスで2STEPアウトバストリートメント
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