縮毛矯正・ストレートパーマをしても根元から出てくるくせ毛

ワックスが嫌い!ベタベタして苦手な方へおすすめを紹介
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根元から生えてくるくせ毛により髪全体が広がる、うねる、はねる。

髪が広がってボリュームが抑えられない。

そんなくせ毛を真っ直ぐにするために、縮毛矯正やストレートパーマをご要望するお客様が多くいらっしゃいます。

軽いクセは縮毛矯正で改善する場合がありますが、強いクセの場合はいかがでしょうか。

根元から出るくせ毛に縮毛矯正やストレートパーマはおすすめ?勧められない?

そんな根元から出てしまうくせ毛さんのお悩みを詳しく解説します。

くせ毛改善のために縮毛矯正やパーマをしたのに根元がうねるのがイヤ

新しく生えてきた髪は縮毛矯正をしてもうねりが出る

くせ毛を治すために縮毛矯正やストレートパーマをかけたのに、新しく髪が生えてきた根元部分がうねっている。そのため真っ直ぐな髪とくせ毛が混ざって、見た目やスタイリングが決まらない。

そんな髪の根元のくせ毛が強い方がいらっしゃいます。

では、縮毛矯正やストレートパーマではくせ毛が根元から真っ直ぐにならないのでしょうか?

縮毛矯正とストレートパーマ、二つの仕組みを説明します。

縮毛矯正の仕組み

縮毛矯正とは、薬剤とアイロンを使ってくせ毛を真っ直ぐにする施術方法。

縮毛矯正は薬剤とアイロンでくせ毛を真っ直ぐにする

手順は以下の3ステップ。

1、髪内部のタンパク質の結びつきを切る薬剤を使う

2、ヘアアイロンでくせ毛を真っ直ぐに伸ばす

3、髪内部のタンパク質の結びつかせる薬剤を使う

髪内部のタンパク質の結びつきとは?

直毛の場合、タンパク質同士が真っ直ぐに結びついています。

くせ毛の場合は、タンパク質同士が曲がって結びついています。

髪内部のタンパク質の結びつきとは

この結びつきが曲がっているので、毛穴の歪みが発生。根元からくせ毛が出てしまいます。

縮毛矯正では一旦髪内部のタンパク質の結びつきを切り、アイロンでくせ毛を真っ直ぐにします。

その後タンパク質を結びつかせて髪内部までくせ毛を真っ直ぐにするという方法。

ここで縮毛矯正の注意点。

  • アルカリ性の薬剤を使用する場合が多い
  • アイロンの高熱

薬剤とアイロンでくせ毛を真っ直ぐにする分、この2点により髪に負荷が強くかかってしまいます。

ストレートパーマの仕組み

ストレートパーマとは、パーマのかかった髪を真っ直ぐに元に戻すもの。

ストレートパーマの仕組み

実は、くせ毛を治すものではないのです。

手順は2ステップ。

1、髪内部のタンパク質の結びつきを切る薬剤を使う

2、髪内部のタンパク質の結びつかせる薬剤を使う

縮毛矯正のように、アイロンで髪を真っ直ぐにする工程がありません。

縮毛矯正とストレートパーマの違い

用途

アイロンで髪を真っ直ぐに

縮毛矯正

くせ毛を真っ直ぐにする

する

ストレートパーマ

パーマのかかった髪を真っ直ぐに戻す

しない

根元からうねるようになったら伸びてきたくせ毛だけパーマを

縮毛矯正やストレートパーマの効果期間とはどのくらいなのでしょうか?

一般的な効果期間は以下と言われています。

  • 縮毛矯正:半永久的
  • ストレートパーマ:23ヶ月程度

髪が真っ直ぐでいられる効果期間は?

「縮毛矯正をかければ半永久的に根元からくせ毛が治るの?!」

そう思われた方も多いはず。

ここで注意しなくてはならないのが、先天的なくせ毛さんは「新しく生えてくる髪の毛は、根元からくせ毛として生えてくる」ということ。

縮毛矯正やパーマをかけても、髪が真っ直ぐ生えてくるとは限らないのです。

基本的に、髪は1ヶ月で1cmほど伸びると言われています。

縮毛矯正やパーマをかけた部分は真っ直ぐですが、半年もすれば6cmも髪が伸びる計算。

先天的なくせ毛さんは、髪の根元がうねって生えてきます。

その場合、真っ直ぐ生えている髪とくせ毛で根元がうねっている髪が混ざってしまいます。

縮毛やパーマで髪を真っ直ぐにしても根元はくせ毛で生えてくる

根元からうねっているくせ毛が気になる場合はどうしたら良いでしょう?

解決策として、根元のくせ毛にまた縮毛矯正やストレートパーマをかけること

そして、また新しく根元からくせ毛が生えてきたら縮毛矯正やパーマをかける。

この繰り返しでくせ毛のない真っ直ぐな髪を実現することができます。

くせ毛を根元から改善するのは不可能、違う選択肢を提案します

縮毛矯正やストレートパーマを続けることで真っ直ぐな髪を実現させたくせ毛さん。

しかし、縮毛やパーマを続けるデメリットもあるんです。

縮毛矯正やストレートパーマを続けるデメリット

  • 髪へのダメージが大きい
  • 傷みやすい髪質になる
  • 頻繁に美容院に通わなければならない
  • 美容院代がかさむ

縮毛矯正やストレートパーマを続けるデメリットとは?

デメリット1、髪へのダメージが大きい

縮毛矯正やストレートパーマは髪のタンパク質の結びつきを変化させる薬剤を使うと解説しました。

その薬剤により、髪が大きなダメージを負ってしまいます。

美容院では施術後に保湿力の高いシャンプーやオイルを使い、薬剤による髪のダメージを軽減させることが多いです。

施術後に髪がツヤツヤに見えるのは、美容院でケアをしてくれているから。

しかし、強い薬剤により髪は確実にダメージを受けています。

特に、縮毛矯正は薬剤だけではなくアイロンの熱によるダメージも大きいです。

ダメージを受けた髪はパサパサに

ダメージを受けた髪は乾燥して栄養不足に。

栄養不足になった髪はパサつき、細く弱い髪質になってしまいます。

細く弱い髪はうねりやハネが強くなり、くせ毛が生まれやすいのです。

縮毛矯正やストレートパーマで髪を真っ直ぐにしたつもりが、逆にくせ毛になってしまうという悪循環になることも。

根元からくせ毛を改善したい場合は、施術するかよく考えましょう。

デメリット2、頻繁に美容院に通わなければならない

頻繁に美容院に通わなければならないというデメリットも

髪の毛は1ヶ月で約1cm伸びるとお伝えしました。

根元のくせ毛が12cmほど伸びてもあまり気にならないでしょう。

しかし、34cm伸びるとうねりやチリチリなどくせ毛が目立ってきます。

そう考えると、少なくとも34ヶ月に一度縮毛矯正やストレートパーマが必要に。

デメリット3、美容院代がかさむ

根元のくせ毛が気になり、頻繁に美容院に通わなければならない場合は美容院代がかさんできます。

一般的な施術料金は以下の通り。

  • 縮毛矯正:9,00018,000
  • ストレートパーマ:7,00015,000

3ヶ月に一度縮毛矯正をかける場合の年間費用

9000×1年に4回施術=36,000円ほど

最低でも一年間に36,000ほどかかる計算になります。

施術を続けていくには費用がかかる

施術費用のみでこの料金なので、髪のダメージケアをする場合は更に費用がかかります。

縮毛矯正やストレートパーマで強いくせ毛を改善しようとしても、薬剤により髪がダメージを受ける。ダメージを受けた髪は傷み、くせ毛の原因に。

くせ毛が軽い方は施術でくせ毛が改善できます。

しかし、根元から出るくせ毛をお持ちの方には悪循環が生じやすいのです。

根元から出るくせ毛をお持ちの方には悪循環が生じやすい

髪質に合わず予想以上に髪が大ダメージを受ける場合も。

髪質に合わない無理な施術で傷みやすい髪になってしまうより、くせ毛を活かす方法をおすすめします。

もっと自由にくせ毛を楽しむためのヘアスタイル、ホームケアについて

くせ毛を活かす方法とは?

  • くせ毛を活かしたヘアスタイルにする
  • ホームヘアケアで髪をキレイにする

くせ毛を活かすヘアスタイルにするうねる、はねる、広がる。

そんなくせ毛さんならではの髪質を活かせるヘアスタイルがたくさんあるんです。

くせ毛さんならでは!髪質を活かせるヘアスタイルとは?

くせ毛を活かす方法その1、くせ毛を活かしたヘアスタイルにする

  • うねる→ウェーブ のかかったゆるふわスタイル
  • はねる→外ハネヘアで軽やかに
  • 広がる→レイヤースタイルで小顔効果アップ

あなたのクセにぴったりの髪型を見つけて楽しんでいきましょう。

くせ毛を活かす方法その2、ホームヘアケアで髪をキレイにする

くせ毛を活かせるヘアスタイルが決まったら、更に髪にこだわりを。

ヘアスタイルキープやスタイリングしやすいように、髪を保湿して潤いをプラスしましょう。

髪がゴワゴワしたままではスタイリングしにくいですが、髪が潤うとクシが入りやすくなりますよ。

スタイリングしやすくなるだけではなく、指通りも滑かに。

おすすめのホームケア方法

  • 保湿効果の高いシャンプー、トリートメントを使う
  • トリートメント後に蒸しタオルで髪を包む
  • 正しいドライヤーの当て方をする

保湿効果の高いシャンプー、トリートメントとは?

  • 天然保湿因子「アミノ酸」成分配合
  • 化粧品や軟膏にも使われている「グリセリン」配合
  • 髪のダメージを抑える「ヘマチン 配合

保湿効果の高いシャンプー、トリートメントとは?

特に髪の乾燥やパサつきが気になる方は、アミノ酸系洗浄成分が含まれるタイプがおすすめ。

ドラッグストアに立ち寄った際は、どんな商品があるのかぜひチェックしてみてくださいね。

トリートメントをつけた後は、510分ほど蒸しタオルで髪を包んでしっかり保湿。

暖かい蒸しタオルで頭皮の血行促進にも繋がり、髪にコシやハリが出てきますよ。

髪を洗浄した後はしっかり髪をタオルドライして水気を取りましょう。

ドライヤーをかける前にヘアオイルをつけて、ドライヤーの熱から髪を保護してくださいね。

うねる髪を活かした髪型、ショートにチェンジしてみましょう

髪が根元からうねっていると髪全体が膨らむ、変な方向にハネる、広がる。

うねりくせ毛が思い通りにいかなくてお困りのあなたに。

思い切って、うねる髪を活かしてみませんか?

髪が根元からうねっていると、髪全体が広がりまとまりにくくなります。

そのため、うねりくせ毛さんにはスッキリとしたショートヘアがおすすめです。

根元からうねる髪を活かした髪型その1、うねりが大きいくせ毛×ショートヘア

うねる髪におすすめのショートヘア

根元から大きくうねるくせ毛をそのままゆるふわウェーブに。髪全体にウェーブをつけてヘアワックスで整えるだけ。

前髪もくるんと自然に巻くと更に大人かわいくなりますよ。落ち着いた雰囲気にしたい場合は長めの前髪を流すorかき上げて。

根元からうねる髪を活かした髪型その2、うねりが細かいくせ毛×ショートヘア

うねりが細かいくせ毛に似合うショートヘア

髪の根元からうねるくせ毛をそのまま使って、毛先だけまとまりのあるように軽く巻くだけ。細かいうねりをパーマ風に見せることで、海外セレブに人気にフラッフィヘアを演出。

前髪も髪全体に合わせて軽くカールするのがオススメ。

最後にワックスをつけて髪をまとめましょう。

毛先をしっかりセット、ヘアワックスで好みの髪型をキープ

根元からうねるくせ毛を活かす髪型2選を紹介しました。

この2つには「ヘアワックスをつけて整える」という共通点があります。

ヘアワックスで毛先や髪に束感を出して立体感のあるスタイルに

くせ毛が根本からあるとアイロンやコテだけでは髪型をキープするのが難しいもの。

特に毛先は時間が経つほど形が崩れてしまいます。

そこでヘアワックスの出番。

ヘアワックスは毛先や髪に束感を出して、立体感のあるスタイルをキープしてくれます。

ヘアワックスの効果

  • 髪に動きを出せる
  • 髪全体に立体感が出る
  • スタイリングのキープ力が高い
  • ヘアスプレーに比べて髪が傷みにくい

自然にゆるふわ感を出したい場合はスタイリング剤はワックスがおすすめ

根元からうねるくせ毛さんはウェーブを活かす髪型がおすすめとお伝えしました。

ウェーブのある髪とは動きのある軽やかな髪質。

自然にゆるふわ感を出したい場合はスタイリング剤はワックスがおすすめですよ。

また、スタイリング剤としての役割だけではなく、保湿効果が高いタイプも多いです。

ヘアスプレーでスタイリングすると髪が固まり乾燥する場合も。

髪のパサつきが気になる場合は、保湿効果の高いワックスがイチ押しです。

1万人のくせ毛を見てきた美容師が監修したホームケア用品のご紹介

くせ毛を活かせる髪型とホームケア方法を解説してきました。

ホームケアでは特に髪の保湿が大切。

アミノ酸系シャンプーや保湿効果の高いワックスを使うことで、スタイリングしやすくなるとおすすめしました。

しかし、数あるホームケア用品の中から何を選べばいいのか迷うことも。

「髪を徹底保湿したい」

「スタイリングしながら髪のダメージも抑えたい」

そんなあなたに、自宅で出来るとっておきのホームケア用品をご紹介します。

中でもおすすめなのが、美容師が監修したホームケア用品。

市販品と比べると、保湿成分が多く含まれている商品が多いです。

くせ毛さんにおすすめの美容師監修ホームケア用品は「プリュムヘアケアシリーズ」

主にくせ毛さんを施術してきた美容師が、くせ毛のために研究開発して作られたもの。

プリュムヘアケアシリーズ一例

  • プリュムシャンプー
  • プリュムトリートメント
  • プリュムヘアオイル
  • プリュムワックス

など。毎日のホームケアにかかせないヘアケアグッズが揃っています。

くせ毛のために研究開発して作られたプリュムシリーズ

特に日々のケアで大切なシャンプー。

プリュムシャンプーは髪にやさしいノンシリコン。

シャンプー後はヘアオイルでしっかりと保湿を。

毛髪補修成分が含まれているので、しっかりダメージケアできますよ。

シャンプー・トリートメントでしっかり洗浄、保湿・毛髪補修

先ほどご紹介したプリュムシャンプー。

ノンシリコンで髪を健やかにするだけではなく、高保湿成分であるアミノ酸系シャンプーなのです。

プリュムシャンプーの効果

  • 保湿して髪のパサつきやうねりを抑える「アミノ酸系シャンプー」
  • 「ノンシリコン」タイプなので頭皮と髪が軽く健やかに
  • 毛髪補修成分「ヘマチン」「ケラチン」配合

シャンプーの中でも保湿効果が一番高い「アミノ酸系シャンプー」

プリュムシャンプーに含まれる8種類ものアミノ酸が髪にやさしく潤いを与えてくれます。

プリュムシャンプーでしっかり保湿

「ノンシリコン」「シリコン」シャンプーという言葉を聞いたことがある方も多いはず。

なんとなく「ノンシリコンが髪に良い」という印象がありますよね。

シリコンシャンプーとは、シリコンが髪をコーティングしてくれるもの。

デメリットとして、コーティングによりヘアケア成分や栄養成分が浸透しにくいという点が。

一方ノンシリコンシャンプーは髪をコーティングしない分、ヘアケア成分や栄養成分が浸透しやすいです。

そのため毛髪補修成分である「ヘマチン」「ケラチン」が浸透しやすく、傷んだ髪をやさしく補修してくれます。

プリュムトリートメントの効果

  • 保湿作用の高い「アミノ酸系トリートメント」
  • 天然オイルが含まれているため髪がナチュラルに潤う
  • 毛髪補修成分「ヘマチン」「ケラチン」配合

プリュムトリートメントもシャンプー同様、アミノ酸成分が多く含まれています。

プリュムトリートメントで髪のダメージケアを

アミノ酸だけではなく、美容成分ツバキ油やホホバオイルなど4種類の天然オイル配合。

ヘアオイルでもツバキ油商品はたくさん見かけますよね。

ツバキ油は頭皮や髪の潤いを保つだけではなく、紫外線やダニからも髪を守る効果があります。

ヘアオイルとワックスを組み合わせてツヤ・まとまりのある髪へ

うねるくせ毛のスタイリングには、キープ力と保湿力の高いワックスがおすすめだとお伝えしました。

ワックスだけではまだパサつきが気になるという方。

ワックスで整える前に、ヘアオイルで髪を保湿しましょう。

ヘアオイルとワックスのW保湿で髪の潤い効果とキープ力が格段に上がりますよ。

ワックスの効果は先ほどお伝えした通り。

では、ヘアオイルをつける場面は?

  • ブラッシング前
  • ドライヤー、アイロン前
  • 紫外線やエアコンから髪を守りたいとき
  • ウェットヘアなスタイリングをしたいとき

ヘアオイルをつける場面とは

ヘアオイルはスタイリングだけではなく、日々のヘアケアにも大活躍。

ブラッシングの摩擦やドライヤーの熱、エアコンの乾燥から髪を保護してくれます。

保湿効果の高いヘアオイル 

実は保湿だけではなく毛髪補修成分が含まれている製品もあります。

それが「プリュムヘアオイル」

  • イソステアロイル加水分解コラーゲン
  • イソステアロイル加水分解ケラチン(羊毛)
  • イソステアロイル加水分解シルク

これら3つの毛髪補修成分がうねったくせ毛をやさしくダメージケア。

保湿効果の高いプリュムヘアオイル

ベタつかずサラリとした使い心地が嬉しいプリュムヘアオイル。

無添加(香料、着色料、保存料、アルコールフリー)なので敏感肌さんにも。

根元からうねる髪、無理なパーマなどではなく優しく扱いやすい髪型へ

根元から出てくるくせ毛さんにおすすめの髪型とヘアケア用品を紹介しました。

あなたにぴったりの髪型やヘアケア用品が見つければ嬉しいです。

最後に、今回の記事をおさらいしてみましょう。

根元からうねるくせ毛さんまとめ

  • 無理な縮毛矯正やストレートパーマを続けると髪に負担がかかる
  • うねるくせ毛にオススメの髪型はショートヘア
  • うねりをウェーブかかったパーマ風に見せて軽やかに
  • スタイリングはヘアオイル、ワックスで毛先をまとめて
  • 日々のヘアケアに保湿成分の高いシャンプー、トリートメントがおすすめ
  • 中でも毛髪補修成分配合のプリュムシリーズがオススメ

根元からうねるくせ毛を活かして

ゆるふわウェーブ感のある根元からうねる髪質のくせ毛さん。

うねるくせ毛さんが活かせる、ナチュラルな軽やかさを演出できる髪型がたくさんあります。

あなたにぴったりの髪型やホームヘアケア用品をいろいろ試してみてはいかがでしょうか。

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