巻いたあとが違うヘアオイル、スタイリング剤は何がおすすめ?

巻いたあとが違うヘアオイル、スタイリング剤は何がおすすめ?
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髪を巻いたあとに使うスタイリング剤。

ヘアオイルやワックス、スプレータイプとたくさんあってどれを使えば良いか迷ってしまいますよね。

巻いたあとのスタイルキープや髪の保護。

スタイリング剤によって効果は様々です。

オイルはヘアケア用?ワックスはキープ用?

今回は、美容師が用途に合わせたスタイリング剤をご紹介!

ヘアオイルはどんな用途?ワックスの効果は?などなど。

髪を巻いたあとのスタイリング剤について、詳しく解説していきます!

コテやアイロンで巻いたあとはワックス?それともヘアオイル?

結婚式やちょっとしたパーティなど、セルフで髪を巻く機会が増えていると言われています。

コテやアイロンもたくさんの種類があり、設定温度や効果も様々。

ストレートに特化したアイロン、持ち運びが便利で多機能なコテなど。

今は様々なタイプが販売されています。

多種多様なコテやアイロン。

髪を巻いたあとのスタイリング剤もたくさんありますよね。

髪を巻く機会が増えていますよね

 

ワックスやヘアオイル、どんなタイプを使えば良いのでしょうか?

それは、用途や効果によって違いがあります。

巻いたあと、スタイルキープや髪を保護する効果のあるワックスやオイル。

髪を巻いた後の用途と効果別に、ワックスとスタイリングオイルどちらが良いのかお伝えします。

髪を巻いたあとのスタイリング剤

1、ワックス

ヘアアイロンで巻いたあと、キープ力が気になります。

キレイに巻いてもカールが取れてしまうとガッカリ。

朝巻いたあと、夜までカールを持続させたいですよね。

夜は友人との食事やデートの約束があり、巻いたあと絶対にキープさせたい!

だけど、髪を巻いたあとに朝から夜までキープさせるのは難しい。

そんな時にオススメなのが、ヘアワックス。

 

髪のキープにワックスがオススメ

巻いたあと、カールがキレイに持続しやすいですよ。

中でも「巻き髪用ワックス」は巻いたあとのキープ力が高め。

長時間巻き髪が続きます。

ワックスには、クリームタイプやジェルタイプ、よく伸びるファイバータイプなどがあります。

ワックス初心者さんにオススメなのが、程よく伸びて柔らかいクリームタイプ。

巻いたあとの髪になじみやすく、しっかりキープしてくれます。

2、スタイリングオイル

スタイリングをキープするにはワックスだけではなく、スタイリングオイルも存在します。

髪を巻いたあとにキープするためのオイルのことです。

「ヘアオイル=髪の保湿を守るためのヘアケア用品」

そう考える方も多いですよね。

それもまた正解◎

スタイリングオイルは、髪の保護もスタイリングのキープもしてくれるんです。

髪を巻いたあとはヘアオイルでキープ&保湿

保湿性の高いオイルは髪の保護にピッタリ。

巻いたあとに使う専用スタイリングオイルもありますので、ドラッグストアなどで探してみてくださいね。

ヘアオイルといえば、髪をしっとり保湿してくれるもの。

アイロンやコテで髪を巻いたあと、高熱で髪が乾燥しパサつきますよね。

オイルは、傷んだ髪を保湿して保護する役割があります。

オイルは巻いたあとのスタイルをキープするだけではなく、ヘアケアとしての役割もあるんですね。

一度で二度美味しいスタイリングオイル。

髪のダメージを抑えるスタイリング剤として、オイルがオススメですよ。

髪の毛を巻いたあとのスタイリング剤には何がおすすめなのか

髪を巻いたあとのスタイリング剤。

先ほどはワックスとスタイリングオイルをご紹介しました。

その2つ以外にもスタイリング剤はあります。

では、ワックスとオイル以外のスタイリング剤は何があるでしょうか?

  • ヘアミスト
  • スプレー
  • ヘアミルク

1、ヘアミスト

ヘアミストは主に水状のヘアケア用品。

髪にサッと吹きかけるだけでダメージケアやスタイリングができます。

 

スタイリング剤の1つ、ヘアミスト

ヘアミストにも何種類かあり、スタイリングキープタイプも。

他には、オイルの入っているオイルイン、フレグランスタイプなど。

水状ベース以外にも、数種類あります。

ヘアミストのスタイルキープは、寝癖なおしがメイン。

スタイルキープといっても、巻いたあとしっかり持続させるものは少ないです。

キープ力よりも、香りが良いことで好まれています。

香水ではきつい香りでも、フレグランスタイプのミストをつければやさしい香りに。

髪からふんわり良い香りがします。

ヘアミストの中にはUVカットタイプも。

髪は長時間紫外線を浴びるとダメージを受けるので、髪の日焼け止めとして使いやすいタイプです。

2、スタイリングスプレー

巻いた髪をエアリーにしたい場合、スプレータイプを使う方が多いです。

空気感もしっかりキープしてくれるヘアスプレー。

キープ力の高いヘアスプレー

ふんわり感を自然に出すタイプ、かっちりキープする2タイプに分かれます。

製品によってはスプレーが固まるまで少し時間がかかるタイプも。

忙しい朝に使う時は、注意事項を要チェックしておきましょう。

また、巻いたあとにかっちりキープするタイプは固まりやすいことも。

髪がカチカチに固まるタイプは、大半がハード系スプレーです。

スプレーを落としにくい場合もあるので、そんな時は慌てないでゆっくり洗い流して。

無理にスプレーをほぐそうとすると、髪がからまってしまいます。

少しずつお湯をかけたり、シャンプーを何回かに分けて洗い流したりしてください。

スタイリングキープ以外にも、美容液成分配合タイプもあります。

高保湿オイル配合や美容液成分配合など。

巻いた髪をキープしながらヘアケアができちゃいます。

自然なツヤ感を出したい場合は美容液配合タイプがおすすめです。

3、ヘアミルク

ミストやスプレーよりも知名度が薄めなヘアミルク。

ヘアミルクはしっとり髪のボリュームを抑えてくれます

使用している方はやや少なめ。

髪の乾燥やうねり、広がりが気になる方におすすめです。

ヘアミルクはしっとり仕上がるので、髪のボリュームを抑えてくれます。

スタイリングにはもちろん、髪の保湿も手助けしてくれます。

とはいえ、巻いたあとのキープ力はオイルやワックス、スプレーに少し劣るところも。

カールをキレイにキープさせるというより、広がりやクセを抑えたいところにつけるのがオススメ。

髪を束ねたり、カチューシャをつけたりしたい!でも髪がまとまらない!

というときにヘアミルクで整えるとキレイにまとまります。

ツヤを出すならヘアオイル、アイロンやコテの熱から髪の毛を守ります

巻いたあとに髪におすすめのスタイリング剤。

たくさん紹介してきましたが、気になるものはありましたか?

  • ヘアワックス
  • オイル
  • ミスト
  • スプレー
  • ミルク

それぞれのスタイリング剤の用途と効果。

髪質にも合う、合わないはありますよね。

スタイリング剤、どれを選ぶ?

中でも優秀なスタイリング剤がヘアオイル。

スタイリングキープとしてもヘアケアとしても、どちらも効果的とお伝えしました。

では、どのようにオイルをつければより効果が高くなるのでしょうか?

アイロンやコテで髪を巻く前?巻いたあと?

いつ、どのタイミングでオイルをつければ良いの?

「オイルをつけるのにベストなタイミング」

それは、アイロンで髪を巻いたあと。

アイロンの高熱で髪が傷むのなら、巻く前に髪を保護するのが良いんじゃないの?

そう考える方も多いですよね。

髪を巻いたあとにオイルをつけたほうが良い理由。

それは「オイルを先につけると、髪を巻いてもスタイルが決まりにくいから」です。

アイロンで髪を巻いたあとにヘアオイルを

ヘアアイロンは高熱により、水分を蒸発させて髪の形を変えるもの。

髪の水分を蒸発させて、スタイルを変えるものです。

水分が無くなった髪は乾燥してパサつきやすくなります。

アイロン前にオイルをつけると、水分が蒸発しにくくなるため髪の形が変わりにくくなります。

髪の形が変わりにくいということは、髪がキレイにカールできないということ。

カールしにくい部分を無理に巻こうとして、何度もアイロンの高熱を当ててしまいます。

この高熱と摩擦により、髪が大ダメージを受けてしまうのです。

このことにより、オイルは髪を巻いたあとに付けること。

髪を巻いたあと、スタイルを整えてからオイルをつけるようにしましょう。

オイルがアイロンの熱のダメージをやさしく保湿し、保護してくれます。

スタイリング剤としても、ヘアケア用品としても重宝するオイル。

保湿して髪にツヤ感を与えてくれます。

ヘアオイルで髪が艶々に

トレンドのウェットヘアを出すのもOK

前髪をくるんと巻いたあとにオイルを付けてイマドキっぽさUP

髪を巻いたあとのキープやダメージケアに最適です。

ここでもう1つ意識したいことが、オイルをドライヤー前に付けると保護効果が高いということ。

ドライヤーの役割は、髪を乾燥させるもの。

ドライヤー前にオイルをつけると、髪の乾燥を防ぎ保護してくれます。

オイルは適量つけるように気をつけてくださいね。

ベタベタするほど多量につけてしまうと、髪が乾燥しにくくなります。

髪の長さや毛量に合わせてオイルを使いましょう。

ヘアスタイルをしっかりキープしたいならヘアワックスがおすすめです

髪のクセが強くて、巻いたあとにキープする力が弱い。

そんなあなたにはヘアワックスがおすすめ。

オイルはキープ力とヘアケア、どちらにも最適。

しかし、あまりクセが強い場合はキープ力は多少劣る場合があります。

髪質によってキープ力が違います。

スタイルキープにはヘアワックス

オイルは、髪の膨らみや乾燥が気になる方におすすめ。

巻いたあとのパサつきや、髪の広がりをオイルがやさしく抑えます。

一方、オイルではスタイルキープが弱いと感じる方も。

髪のうねりが強いくせ毛をお持ちの方です。

そんなくせ毛さんにはワックスがオススメ。

巻いたあとの髪のしっかりキープしてくれます。

ワックスによってもキープ力や手触り、使い心地が異なります。

ワックスの種類

  • クリームタイプ
  • ファイバータイプ
  • ジェルタイプ

1、クリームタイプのワックス

初心者も使いやすいクリームタイプ。

巻いたあと、ソフトな仕上がりにしてくれます。

髪になじみやすく使いやすい。

硬過ぎず、柔らか過ぎずべたつきにくいメリットもあります。

中にはオイルのような保湿成分の高いタイプも。

巻いたあとのキープ力を保ちながら、保湿してくれるタイプは髪にやさしいです。

初心者の方にクリームワックス

2、ファイバータイプ

伸びやすいのが特徴のファイバーワックス。

ドライな質感に仕上がります。

伸びやすく、ドライな質感は髪に束感を出したい時にオススメ。

少しべたつく質感が気になりますが、髪に無造作感の出るカジュアルスタイルに仕上がります。

3、ジェルタイプ

ぷるんとした質感が印象的なジェルワックス。

オイルに匹敵するツヤ感がウェットな雰囲気が出ます。

ワックスの中で、一番オイルに近いタイプ。

なぜなら、保湿効果が高いからです。

オイルに似た保湿・保護効果がありますが、キープ力は他のワックスに比べて劣ります。

巻いたあとにつけるよりも、少しの髪のハネや寝癖直しにオススメです。

髪のハネにおすすめのジェルワックス

さて、3つのワックスのタイプをお伝えしました。

いかがでしたか?

ワックスは、ハード系かソフト系によってもキープ力が違います。

しっかり固めたい場合はハード系を。

やさしいふんわりした仕上がりにしたいならソフト系を。

個人の髪質に合ったタイプを選びましょう。

がっちりハード系タイプは、洗い流しにくいタイプも。

無理にワックスを落とそうとすると髪が傷むので、やさしく洗い流して。

お湯でほぐして、数回に分けてシャンプーで洗い流すようにしてください。

美容師が開発・監修したヘアオイルとワックスの組み合わせで保湿・毛髪補修

巻いたあとの髪にオススメのスタイリング剤を紹介しました。

  • ワックス
  • オイル
  • ミスト
  • スプレー
  • ミルク

それぞれの用途と効果は違います。

巻いたあとの髪のキープ力、ヘアケア効果も様々でした。

コテやアイロンを日常使いする方は、キープ力とヘアケア力どちらも大切ですよね。

毎日髪を巻いたあとに気になるダメージ。

毎日髪を巻いたあとに気になるダメージ

巻いたあとキレイにカールを持続させて、ヘアケアもしたい!

そんなあなたに、オイルとワックスの併用をお勧めします。

中でもオススメなのが「プリュムヘアケアシリーズ」

「美容師監修のヘアケア用品は髪にやさしい」

そう聞いたことがある方が多いでしょう。

そうなんです、美容師が開発・監修したヘアケア用品は髪にやさしい成分がたっぷり。

市販品に比べるとお値段が少し高めですが、少量で髪のダメージを抑えるのでコスパが良いのです。

「プリュムヘアケアシリーズ」は、くせ毛に特化した美容師が研究開発したヘアケア用品。

くせ毛と巻いたあとの髪はなんの関係が?

そう思う方もいらっしゃるでしょう。

くせ毛とはうねりや広がりだけではなく、傷みやすい髪質。

髪のクセがつきやすいのもくせ毛ですが、ダメージを受けやすい髪質でもあります。

パサつきやすく、乾燥により傷みやすいくせ毛。

そんな傷みやすい髪質改善のために美容師が開発した「プリュムヘアケアシリーズ」

髪質改善のために美容師が開発したプリュムヘアケアシリーズ

アイロンで巻いたあとの傷みやすい髪を、ダメージケアする役割もあるんです。

髪質改善、毛髪補修に特化したプリュムヘアケアシリーズ。

髪にやさしく潤いを与えてくれるヘアケアシリーズです。

毎日アイロンやコテでセットする方におすすめなのが

「プリュムヘアオイル」「プリュムワックス」

毛髪補修成分が含まれたオイルと、キープ力・ケア効果の高いワックスです。

特に傷んだ髪に、プリュムヘアオイルとプリュムワックスをセット使いで。

プリュムヘアオイルはスタイルキープ以外にも、ドライヤー前にもお使いいただけます。

ダメージを受けた髪をしっとり保湿。

毎日アイロンやコテを使って乾燥した髪に潤いを与えます。

プリュムワックスはスタイルキープに。

巻いたあとの髪に馴染ませて、しっかりキープ。

保湿成分が含まれているワックスなので、スタイルを維持しながらしっかりヘアケアも。

プリュムヘアオイルとワックスでキープ&ケア

ダメージケアにぴったりな「プリュムヘアオイル」「プリュムワックス」

巻いたあとのキープだけではなく、しっかりダメージケアを。

プリュムヘアオイルで毛髪補修、プリュムワックスでスタイルキープとケアを。

乾燥しがちなこの冬にもぴったりです。

ツヤ・まとまりが出るだけでなく大切な髪を守ります

プリュムヘアケアシリーズを紹介しました。

中でも巻いたあとのスタイルキープとヘアケアには、プリュムヘアオイルとプリュムワックスの併用がおすすめ。

オイルでしっかり毛髪補修。

ワックスでスタイルキープとヘアケアができます。

プリュムヘアオイルは、巻いたあとのキープだけではなく毎日のヘアケアにも欠かせないもの。

毛髪補修効果が高いんです。

毛髪補修効果の高いプリュムヘアオイル

プリュムヘアオイルの効果

1、無添加(香料、着色料、保存料、アルコールフリー)

2、3つの毛髪補修成分配合

  • イソステアロイル加水分解コラーゲン
  • イソステアロイル加水分解ケラチン(羊毛)
  • イソステアロイル加水分解シルク

無添加オイルなので、敏感肌さんやお子さんにもお使いいただけます。

自然派オイルが髪にやさしく浸透します。

お肌にやさしいだけではなく、毛髪補修成分配合。

イソステアロイル加水分解コラーゲンは、加水分解したコラーゲンとイソステアリン酸から得られる成分。

保湿力が高い成分です。

 

プリュムヘアオイルで保湿を

イソステアロイル加水分解ケラチンは髪に馴染みやすく、毛髪補修の高い成分。

髪にツヤを与えてくれます。

イソステアロイル加水分解シルクも髪になじみが良く、保湿・保護してくれる成分です。

オイルの嫌なベタつきがなく、さらりとした使い心地のプリュムヘアオイル。

さらさらした指通りにしてくれるオイルです。

髪を巻いたあとは、キープとヘアケアしてくれるオイルを。

プリュムヘアオイルでしっかり巻いたあとのダメージケアを行いましょう。

オーガニック原料で敏感肌のあなたにもおすすめのヘアバーム

巻いたあと、髪をしっかりキープしたい場合はプリュムワックスを。

プリュムワックスは2種類あります。

  • プリュムワックス (固形トリートメント)
  • プリュム・デュール(スタイルキープワックス)

保湿にはプリュムデール&ワックス

特に巻いたあとのスタイルキープに特化したプリュム・デュール。

キープヘアワックスです。

キープ力が高いことはもちろん、保湿力も高いんです。

プリュム・デュールの効果

1、無添加(着色料、香料、保存料、アルコールフリー)

2、5つの天然成分配合

  • コメヌカロウ
  • ミツロウ
  • キャンデリラロウ
  • ホホバオイル
  • アルガンオイル

無添加(着色料、香料、保存料、アルコールフリー)なので、敏感肌さんやお子さんにも。

ネイルケアやリップクリームとしても使えます。

また、5つの天然成分により髪をしっとり保湿。

天然トリートメント成分で作ったオーガニックワックスです。

巻いたあとの髪をキープしながら、傷んだ髪に潤いを。

キープ力、ケア効果。どちらも優れたやさしい成分のキープヘアワックスです。

巻いたあとはヘアオイル・ワックスでしっかりスタイルをキープ

髪を巻いたあとのスタイリング剤について、いかがでしたか?

オイルとワックスでしっかりスタイルキープ。

更にヘアケア効果の高いタイプでしっかり保湿を。

巻いたあとのスタイルをキープしながらダメージケアも行います。

中でもおすすめなのが「プリュムヘアケアシリーズ」

プリュムヘアオイルとプリュム・デュールを日常使いして髪のダメージケアを

プリュムヘアオイルとプリュム・デュールを日常使いすることにより、しっかり髪のダメージケアを。

アイロンやコテを使うとダメージを受けやすい髪。

高熱と摩擦により、毎日少しずつダメージが蓄積されていきます。

ダメージを蓄積させるより、少しずつダメージケアを。

アイロンやコテでおしゃれを楽しむためにも、ヘアケアをしていきましょう!

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